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20101160012.jpg



スチールを釣り上げたわけなんです…




が…










果たしてテンカラでスチールヘッドを釣ったのだろうか?


釣ったときの仕掛けは

竿:中国製テンカラ竿3.2メートル
ライン:ナイロン17ポンド6メートル
色糸:フライ用バッキングライン30センチ
ハリス:フロロ12ポンド1.5メートル

フライ用インジケーター中型
ガン玉(サイズ不明)
毛鉤:卵毛鉤(エッグフライ)10番



ここで気になるのは

フライ用インジケーター
ガン玉


一応テンカラ竿で釣ったものの
テンカラというからには、

竿
ライン
毛鉤


のみの仕掛けで釣りたい…


竿は2箇所折れてるけどOK
ラインもOK
毛鉤も卵毛鉤だけど、時期的に考えればOK


でもココで問題が…

ラインが太いため、錘なしでは毛鉤が全然沈まないこと

そして
遠い場所で根がかりしたら竿がめちゃくちゃ固着すること

この固着で前回竿を折ってしまったわけです(涙










改善策として思いつくのは

ラインを細くすること
毛鉤に錘を仕込むこと










卵毛鉤に錘を仕込むことは簡単だけど
ラインは細く出来ないかも…


あと、淵とかトロ場を捨てれば
インジケーターなしでも釣れるかも!?





今週末は第三回テンカラdeスチールヘッドなので
もっと作戦を練らないと!!




**************************************
感想
スチールヘッドテンカラを完成させたい。

課題
課題がありすぎて困る(笑
















目標は80アップ!!



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2010.11.17 Wed l テンカラ雑記 l コメント (2) トラックバック (0) l top
テンカラでスチールヘッドを釣るべく
折れている竿を持って(爆)行ってきました!



ちなみに、今回もすごく長いです(苦笑



行った先は前回と一緒。

五大湖の一つエリー湖に注ぐ川の河口付近。



前回の釣行では
すごい数の釣り人が居る為
朝一のポイント選択が非常に大切

ということが分かったので


今回は
日の出、一時間前に川に着いて、まだ暗いうちに
前回の釣行で見つけた良さそうなポイントを取ってしまおう。

という作戦です。



ってことで、朝4時にOさんに迎えに来てもらって出発。





1時間ほど走った辺りで、雪がチラチラ舞い始めました…

「これは厳しい釣りになるかなぁ…」
なんて、二人で話していると…





雪は次第に本降りに…













吹雪に…





















積雪と樹氷が…






















…orz

「一応、防寒対策はしてきたけど大丈夫かな…」









予定通り、日の出の一時間前に川に到着。
この頃には雪は止み、川の周辺にも積雪は無いので一安心。

でもカナリ寒い…
車に付いてる温度計によれば気温1℃…




真っ暗の中、車のルームライトを頼りに準備を開始。
そして、懐中電灯で森を抜け、川へ。





お目当てのポイントまで一気に向かうが
懐中電灯の明かりだけなので、なかなか見つけられない…


「あれ~ なんか前回と渓相がちがうなぁ」

なんて思ってると

どうやら10センチ程増水していることが判明…
でも、懐中電灯で川を照らすと底が見えるので
泥水ではないらしい。


そして、多分ココだろうというポイントを見つけ
明るくなるまで待つことに…




薄明るくなった頃、お目当てのポイントと判明。

このポイントは
流が曲がる場所で、流の内側には川原があり
次に流芯、そして外側は、水深がある反転流に倒木が絡んだポイント。

前回は、外側に倒木によって出来た落ち込みがあったんですが
増水のためか、落ち込みが無くなり、大きな反転流になっていました。



薄暗い中、Oさんはまず、エッグフライとインジケーターを使い
反転流を攻めて行きます。


だんだん明るくなり、人の気配もしてきたので
私も釣りを始めます。

今回の仕掛けは
ナイロン17ポンド(4号?)6メートル
色糸、フライ用バッキングラインに着色した物12ポンド(3号?)30センチ
ハリス、フロロカーボン12ポンド(3号?)1.5メートル。


まず毛鉤は、大ビーズヘッド逆さ毛鉤。


Oさんから2メートルほど下流側の倒木の周りを狙っていきます。












が…
明るくなってきたものの、まだ暗くてラインが見えない…orz
今毛鉤が、どこを、どの深さで、流れているかも分からない( ̄ー ̄; ヒヤリ










ってことで、小さいフライ用インジケーターを目印代わりに色糸に付けてみます。

「ん~なんとか見えるかな…」




おし、これで釣りになる!


と思った矢先…アラレが降ってきました( ̄ー ̄; ヒヤリ
しかもすごい勢いで…



竿にバチバチ当たり、アタリが全然分からない…orz
竿も折れてるし…



本当に大丈夫なのか…??



まぁとりあえず
倒木の下に毛鉤を送り込んでいきます。






























アタリなし…



ここで、毛鉤を卵毛鉤(爆)に変えて、20センチ程上にガン玉をうち
同じ場所を流してみます。



そして、一投目










卵毛鉤(シツコイ)が倒木の下に入った瞬間















目印が勢いよく引き込まれるっ!!!



すかさず、アワセ!!








「ズバシャンッ!!!」
水面が炸裂!!





その後、魚が猛烈に突っ込み
中国製テンカラ竿5000円(爆)が半円を描く!!






ヤバイ!!片手じゃ無理だっ!!!







左手を竿の胴に添えるが、主導権が取れない







倒木の下に潜られたら終了なので
竿を下流側に倒し、魚を流に乗せて
倒木から離す







竿を立て過ぎて、折れた竿先に負担をかけないように
胴をしならせる











一定のテンションを保ちながら、魚に合わせて
川原を動いていく













そして、数分の後、魚は岸際へ




大きすぎてタモではすくえないので
Oさんが岸に押し上げる。















「よっしゃーー!!!!!」


スチールヘッ…


















スチーr…


































スチールヘッドじゃねぇ…orz

























巨大なブラウンでした(爆


とりあえず記念撮影。
20101160528.jpg
里帰り中の鼻曲がりブラウン、56センチ。

ポイントは
20101160006.jpg
暗くて分かりづらい…orz
写真の白い点々はアラレです。



まぁ、ブラウンでもテンカラで釣れたから前進前進。

















…テンカラで釣ったと言えるのだろうか…


卵毛鉤と書いているが、実際のところエッグフライ…
ガン玉…
浮きとして使っていないにしろ、目印にフライ用インジケーター…
中国製テンカラ竿…















餌釣りの様な…フライの様な…テンカラの様な…釣りで釣りました(滝汗




















でも、これで色々分かりました。
逆さ毛鉤より卵毛鉤がいいってこと。
竿が折れてても釣り上げられるということ。
食い気のある魚がいるということ。などなど







よーし! 次はスチールヘッド釣るぞ~!!



その後、しばらく同じ場所をやるものの
アタリは無かったので
10メートルほど下流のポイントに入りました。

ココも流が倒木に当たっている場所で
手前に流芯、奥が水深のある淀みというポイント。

朝一はルアーマンがいて、私が二人目。



最初のルアーマンは奥の淀みを狙っていたのを
横目で見ていたので、私は流芯を狙っていきます。





まずは、さっきブラウンを釣った仕掛けで流す…














反応なし…



底を流すために、ガン玉を大きくします



ガン玉を大きくすると、短いテンカラ竿では手前に引っ張ってしまうので
大きいフライ用インジケーターを浮き代わりに付けました(嫌な予感









仕掛けをかえて一投目













卵毛鉤のあたりで、魚が反転



すかさずアワセるっ!!!
(注意:浮きが沈んだからではありません。(すごく大切









またもやテンカラ竿が半円を描く!!



ブラウンと同じように、左手を胴に添え
倒木に潜られないように流れに乗せて下流側に導く…









導く…
















導く…



















って走りすぎ~~~~ぃ



逆に自分が導かれてるような…

完全に大型犬の散歩状態…( ̄ー ̄; ヒヤリ




猛ダッシュッ!!(自分が








ヤバイヨ ヤバイヨ(出川風
Oさん気づいてないし、どんどん離れてく…
大声で呼んでも聞こえない…






取り込み自力か?(爆







結局、魚が弱って岸に寄ってきたのは
掛かったポイントから50メートルほど下流(汗



人が多かったら大迷惑だな…





そして、自力で無事に魚を岸に押し上げた。






今回の魚は…










魚は…
























とうとうやりましたO(≧▽≦)O


念願のスチールヘッドですっ!!!











まずは、Oさんを呼び
記念すべきスチール一号と記念撮影。
20101160531.jpg

そして、テンカラ竿とツーショット。
20101160012.jpg
里帰り中の牝のスチールヘッド、65センチ。
かなりブリブリ☆

ポイントは
20101160015.jpg
倒木で流が窄められた直ぐ横。























Oさんと二人で盛り上がっていると




20101160014.jpg


釣ったポイント取られた…orz








その後、人が増え、アタリは無くなりました。

20101160016.jpg
魚が溜まる有名ポイント。







結論
テンカラはスチールヘッドにも通用します!!


テンカラって言っていいですか?(爆



一応仕掛けの紹介。

竿:中国製テンカラ竿3.2メートル
ライン:ナイロン17ポンド6メートル
色糸:フライ用バッキングライン30センチ
ハリス:フロロ12ポンド1.5メートル

フライ用インジケーター中型
ガン玉(サイズ不明)
毛鉤:卵毛鉤(エッグフライ)10番





**************************************
感想
人が多いので朝一が勝負。
バレてる人が多いけど、テンカラ竿はよくしなるせいか
バレにくいような気がする。
ただ、パワーが弱く、主導権が握れない。
走り回れる場所じゃないと釣れないと思う…

課題
逆さ毛鉤の誘いで釣りたいが反応がイマイチ…
湖育ちは水生昆虫知らないのかも…
この時期だし、卵毛鉤がマッチザペイトか?


























しまうときに竿の違う場所折った…orz









修理して次回につづく(爆



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ありがとうございました。

2010.11.09 Tue l テンカラ釣り l コメント (2) トラックバック (0) l top
始めに言っておきますが、記事長いです(笑
色々あったので…





さてさて
テンカラで野生のスチールヘッドと釣るという
壮大な夢を実現するために行ってきました!!




行った先は、アメリカ五大湖の一つエリー湖

このエリー湖に注ぐ川には毎年、何千というスチールヘッドが帰って来ます。



本文に行く前に、まずスチールヘッドの説明をしたいと思います。
簡単に言うと

「川から海に行って、大きくなって、また川に戻ってくるニジマスです」

アメリカでは、サーモンとスチールヘッドには区別がありません。

ですので、スチールヘッドを知らない人は
もしくは、70,80センチ位になったニジマスと思ってください。



釣り方は、浮きを使った餌釣りとエッグフライを使ったフライフィッシングが一般的です。
フライのロッドサイズは7番が一般的らしいです。


それと、スチールヘッドは水中が真っ黒になるほどの群れで遡上するんですが
胃が退化していて、食い気はないらしいです(すでに言い訳







エリー湖は海ではないんですが、四国くらいの大きさなのでOKです(謎



漁協の報告によれば
今年は、5,6キロ位のスチールヘッドが釣れているそうです。


こいつらをテンカラでガンガン釣ってやろうと云うわけです!!





さて本文。

この季節、スチールヘッドは遡上し始めなので
今回行ったのは河口付近です。

魚の生態もポイントもよく知らないので
まずは、有名ポイントに行ってみます。





夜明け前に着いたんですが、河口の有名ポイントには
すごい車と人…orz




釣る隙間が無いので、少し上流に行きます。
そして着いたのは、河口から1キロほど上流の場所。


201010300001.jpg
渇水期とはいえ、河口なのでカナリの水量。
そして笹濁り。

水深も結構あり、渡るのも一苦労。




今回の仕掛けは、ナイロン17ポンド(4号?)8メートルに
ハリスはフロロ12ポンド(3号?)1.5メートルです。

まずは、パイロット毛鉤の黒逆さ毛鉤を使って
流のヨレや反転流を流していきます。

そして、流が太く底まで毛鉤が届かない場所は
小ビーズヘッド逆さ毛鉤に変えて流していきます。



夜明け直後だというのに、
大場所には既に人が入っています。




渓相を見つつ、適当に流しつつ、上流に歩いていくと
前のほうで、スチールヘッドを釣った人がいたので

話しかけてみると…

20年ココに通っている人でした。

「さすがベテラン、いいポイント知ってるなぁ…」


その人が釣ったポイントは、淵頭に倒木が絡む一級ポイント。
流が倒木に当たる辺りで釣った様子。



「ふむふむ…食い気のあるヤツもいるんだなぁ…」



そして、またしばらく上流に行くと
大きな淵が現れ、淵頭は人がいるものの
淵中と淵尻は空いてたので

Oさんが淵尻。
カケアガリで魚に食い気があれば着く場所。

私が淵中
水深が一番あり、食い気の無い魚が溜まる場所。

に入ってみました。



まずは、小ビーズ逆さ毛鉤で流の筋を狙ってみます。

























アタリなし…





次に大ビーズヘッド逆さ毛鉤で底を流してみます。

































アタリなし…





次に、スチールヘッドにはエッグフライが鉄板らしいので
エッグフライを結んで、毛鉤から20センチほど上にガン玉をつけます。


















ほとんど餌釣りじゃね?(爆
















でも釣れない…






色々試していると












後方でOさんの叫び声が!!











Σ('◇'*)エェッ!?

Oさんの5番のフライロッドが、折れそうな勢いでしなってる!!









その瞬間、魚が水面で暴れまくる!!


「うぉ~ デカイ!!!!!」




Oさんがネットの助けを求めたので
ネットを構え、Oさんに近づいていく…








その瞬間!!


















ぶちっ







…orz




放心状態のOさん…
短い間でしたが、腕がパンパンになったそうです…












テンカラで大丈夫?(苦笑






でも、これで二人のテンションが最高潮に!!

「おっしゃ~ 絶対釣ってやる!!(燃」




この辺から、強風が吹き始め
どんどんテンカラは不利になってきました(また言い訳


ってことで、ラインを1ヒロつめました。


にも拘らず、糸が風に吹かれ、鯉のぼり状態に…




ってことで、フライ用のインジケーターをつけて
糸を全部水につけることにしました。


























…これって、フライフィッシングじゃね?(汗



















テンカラは万能なのです(爆








どうやら、淵尻がいいらしいってことになったので



朝、釣り上げた人が居た淵の尻に入ることにします。

































ここでも全然アタリがない…










半ば諦めモードで、移動を決め竿をたたみ終えて

糸をグリップに巻き取っていると…













ググ…


















ググ…





















ぐぐぐぐ…っ











Σ('◇'*)エェッ!?

このタイミングで?(爆
















はやく竿を伸ばさないと!!





グリップに巻き取った分の糸を解き…

竿を伸ばそうとした瞬間っ!




スチールヘッドが水面で大暴れっ!!!



「うぉ~~ これもデカイっ!!!!!」
































ぶちっ










…orz



竿が伸びてないんだから、切れるか…

あのタイミングで魚が釣れたのは初めてだったので


激しくテンパッタ(爆













































竿折れてる…







































…orz







その後フライロッドに持ち替えたがアタリはなかった…




********************************************
感想
一番と2番の間が折れてしまった…orz
壮大な夢…敗れる…

課題
これからはフライでスチールヘッド狙うかな…
持ってる竿が4番だから
これで釣れてもすごいと思うけど…


(/TДT)/あうぅ・・・・



















と思いきや、竿復活させました。
201010300005.jpg
糸と瞬間接着剤で…(笑








今週末、再びこれで挑戦します!!
これくらいのハンデがあって丁度いいのです!!(爆



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ありがとうございました。
2010.11.03 Wed l テンカラ釣り l コメント (4) トラックバック (0) l top
今週末、とうとうスチールヘッドを釣りに行きます!!


テンカラで





どんな感じになるか全く想像できなかったので
ちょっとネットで調べてたらこんな動画を見つけました。

本流大物師の挑戦 ! カナダの清流にスチールヘッドの影を追う








本当にテンカラでいけるのか??





ゴツイ竿に6号の仕掛けだって…


















中国製の片手テンカラ竿(5000円)しかないですけど(爆




仕掛けもなぁ…



あまり太い糸だと竿の負担が増えるし
細いと絶対上げられなさそうだし…








どうすればいいんだヽ(TдT)ノアーウ…














もうちょっと小さい川じゃないと無理だな。
ポイントも小さめのポイントを選ばないと
走られたら終了するしな…




勝率1%無いのかも…




**********************************
感想
周りの人の迷惑にならないように釣りしないと…

課題
まずは、仕掛けと毛鉤を考えよう。









テンカラの限界を超えられるか!?
むしろ中国製品の限界を超えられるのか!!?




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2010.10.29 Fri l テンカラ釣り l コメント (4) トラックバック (0) l top
私の住んでる州では、秋の放流があります。


ってことで、放流日の二日前(10月2日)に行ってみました(笑




行った先は、春に大物がよく釣れたI沢。
20101020001.jpg
水位はカナリ低め。

始めは先行Oさんで行きます。








どんどん行きます。















途中で、交互に釣っていきます。












どんどん行きます。


















そして、ゴールの脱渓ポイント。
20101020005.jpg


ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ

無事に完走できましたO(≧▽≦)O






















ツッコミ役の人「って、おいっ!!」(誰?)


簡単にいうと、ボーズデスネ…orz








このままでは帰れないので、このI沢の支流C沢に行くことにします

C沢は、この辺では珍しく、自然繁殖している沢。放流はしてません。
20101020007.jpg
この沢は、特に大場所もなく、こんな感じで続いていきます。


そして、早速来ました!
20101020008.jpg
10センチ位のブルックです。






その後は、こんなサイズがポイントごとに釣れて行きます。







ん~サイズアップしたい…




と、ぼやきながら釣っていくと












釣っていくと
20101020010.jpg
















釣っていくと!






















脱渓ポイントではありません。



















ちゃんと来ました。
20101020009.jpg
といっても20センチ弱…
まぁサイズアップってことで…よしと。





**************************************
完走 感想
春に群れで泳いでた魚はどこに行ったんだろ?
来年はもどって来るのかな?

課題
沈めるつりのリハビリをしたはずが
またもや、殿堂入りスポンジ毛鉤で釣ってしまった…orz









あんなに浅い川ショウガナイヨネ?ヨネ??(言い訳


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2010.10.29 Fri l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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